できる喜びが子供たちの未来をひらくと信じています

サッカーを通じた運動能力の向上

サッカーはには「走る」「跳ぶ」「蹴る」「投げる」などたくさんの運動が含まれます。楽しみながら体を動かすことで運動能力の向上、不器用さの改善が期待できます。ポージスクールではサッカーだけでなく、体を使った遊びの中で多くの刺激を体で感じてもらえるようなプログラムを理学療法士と看護師が共同で作成しています。

コミュニケーション

サッカーにはコミュニケーションが大切です。言葉のコミュニケーション以外にも体を使った表現や目と目とで通じ合う、アイコンタクトなどサッカーを通じて楽しみながらコミュニケーションを学ぶことができます。

できたを自信に変える

足でボールを扱うことは非常に難しいです。楽しみながらたくさんの失敗を経験することで、できた時の喜びが子供たちの自信につながります。

ポージサッカースクールの対象となるお子様

ポージサッカースクールではこんな悩みのあるお子さまを対象にしています

・発達に遅れがある、発達に偏りがあるお子さま

・発達障がいとは診断されていないが、いわゆるグレーゾーンのお子さま

・学校に通学するのが難しいお子さま

・運動が特に苦手だけど運動を楽しみたいお子さま

・身体機能に障がいがあるが自立歩行が可能なお子様

・チームでの行動(集団行動)が苦手でスポーツチームに入るが難しいお子さま

・言葉、文字、数字など理解に偏りがあってルールなどの理解が難しいお子さま

など、発達や運動、コミュニ―ケーション、学習に不安のあるお子さまを対象にしたサッカースクールです。

 

サッカーだけでなく体を使った遊びなどを通じて、ルールにとらわれずスポーツを楽しむことを目的としています。

→ポージサッカースクールってどんなことするの??

ご興味のある方は是非、体験練習にお越しください。